今日は楽しい、「かおすい」の誕生秘話を少し・・・
顔を洗う水ウォータークリーナーは、1960年代に沖縄の那覇市で誕生しました。
以来、こんにちまで、敏感なセンスの女性たちに圧倒的に支持されてきました。
この、顔を洗う水、出来上がったばかりの頃は
誰も、見向きもしなかったらしいです。
ウォータークリーナー顔を洗う水No.1をウォータークリーナー、顔を洗う水No.2をウォーターヴェール、
そして、顔を洗う水No.5をウォータージェル、と名付けて販売しました。
発明者のカミヤマ美研の初代社長、神山稔朗さんは、
顔を洗う水の使い方の指導のため、多くの時間を使われました。
まず、試みたのが「顔を洗う教室」です。
最初の最初、気に入られたのはどなただと思いますか?
沖縄のおばあ、達でした!
どんどん、キレイになるのは、年齢には関係ありませんね。
時間があり、あまりお化粧をしていない高齢の方々が、「教室」で、最初の生徒さんたちでした。
それから、数年後、少しづつ、沖縄県内で売れ始めた頃、
国際通りのある化粧品店で、買い物に来た、ある航空会社のフライトアテンダントが、売り子さんのお肌を見て、ビックリします。
キレイですね。
と声かけをするとその売り子さんは更に驚きの発言です。
あたし、、お化粧していません。と。・・・
以来、その航空会社の沖縄路線は、このウォータークリーナーで、盛り上がった・・・
のは言うまでもありません。
かおすい秘話、その一でした。
お肌が乾燥する悩み。 最近はとても多いです。 きっと、ココロが乾くからなのね。 なーんちゃって。 でも、あながちハズレでもなさそう、。 そう思えるくらいに最近世の中は殺 ・・・ [続きを読む >>]
「ふつうのクレンジングだったら、洗い流さなければいけないのに、顔を洗う水No.1だったら、塗ったままでいいの?」 というご質問を、よくいただきます。 はい、そのまま塗っ ・・・ [続きを読む >>]
通常、化粧水を化粧水としてお使いの場合は、清潔にしたお肌に、ピチャピチャとパッティングなどで、肌の上に付ける・・・という感じだと思います。 ところが、顔を洗う水 No. ・・・ [続きを読む >>]
私は現在○○歳ですが、3歳の時からスキーに行っておりました。 今でも、雪国大好き人間で、都合のいい雪大好き、しています。 さぞや、雪国の方は、毎年お大変と、思います。 ・・・ [続きを読む >>]
少しでも皆さまの美肌作りにお役に立てばと、お届けしております、この「短時間きちんとスキンケア&ヘアケア情報」なんですが、 私が、この、顔を洗う水と出会ったのは、10年前 ・・・ [続きを読む >>]
今日は楽しい、「かおすい」の誕生秘話を少し・・・ 顔を洗う水ウォータークリーナーは、1960年代に沖縄の那覇市で誕生しました。 以来、こんにちまで、敏感なセンスの女性た ・・・ [続きを読む >>]
このあいだ、顔を洗う水.comのお客様から、メールをいただきました。 実は・・ 男性のご愛用者の方です。ちょっと、ご紹介してみましょう。 --------------- ・・・ [続きを読む >>]
顔を洗う水.comでは、お客様からの電子メールによるご質問を随時、お受けしています。 先日、ファンデーションに関し、お客様から質問をいただきました。 ご本人のご承諾を得 ・・・ [続きを読む >>]
皆様こんにちは! いよいよ、・・ 秋ですねえ。 暑い暑いと叫んでいる時は、流れる汗に、いやだなあと思ったこともありましたが、 いざ、この暑さが、引き潮のように遠のいてい ・・・ [続きを読む >>]
最近、ある実験をしております。 そんなに、大層な事でないのですが。。 お食事と、お肌の関係です。 いままでは、お弁当は買って、すませておりましたが、今年度は、自分で作ろ ・・・ [続きを読む >>]