「ふつうのクレンジングだったら、洗い流さなければいけないのに、顔を洗う水No.1だったら、塗ったままでいいの?」
というご質問を、よくいただきます。
はい、そのまま塗っておいてもいいんです。
ただし、お肌の汚れを落としてからですね ^-')b
顔を洗う水No.1 ウォータークリーナーには、大きく分けて、3つの使い方がございます。
1)洗い流す
メークしていらっしゃる場合、石鹸(どんな石鹸でもいいです)をよく泡立ててから、その中に顔を洗う水No.1を入れます。
さらに泡立てますと、クリームのように細かい泡になります。
し~っとり、ぽってり
重たくなる・・
と言ってもいいかもしれません。
それで、洗顔します。洗い流します。
さあ、これで、スッピンの状態になりました♪
石鹸は、お肌に合うものであれば、どんな石鹸でもいいのですが、
殺菌効果もある、こちら↓の石鹸もオススメですよ~
2)マッサージ洗顔
今度は顔を洗う水No.1だけを多めに
とろぉ~り
手の平に取り
ヌルヌル・・とマッサージをします。
これが、顔を洗う水No.1だけのマッサージ洗顔です。
ヌルヌル、ヌルヌル・・・すればするほどいいでのすが、適当なところで、濡れタオルなどで拭いてください。
しっかりふき取る。と言う感じで、あまりゴシゴシはしないほうがいいと思います。
汚れは取れますので。
この、顔を洗う水顔を洗う水No.1に含まれているコラーゲンと海藻エキスが、お肌を守ってくれていますので
汚れは落ちても、潤いは残します♪
ココがポイントです↑
吹き出物などは、この顔を洗う水No.1だけのマッサージ洗顔を繰り返しますと、7日くらいで、症状が改善されることが多いです。
ぜひ、お試しくださいませ。
3)化粧水として
顔を洗う水No.1を化粧水として塗る
顔を洗う水No.1を塗った上に、さらに顔を洗う水No.2を塗る
顔を洗う水No.1は洗い流して顔を洗う水No.2だけを塗る
どれが、あなたのお肌にとって、一番いい状態であるか、お肌と相談してくださいね。
成分の違いは・・・
顔を洗う水No.1:
水、グリセリン、イソペンチルジオール
褐藻エキス、ダイズ醗酵エキス、カルボマー
水酸化Na、メチルパラペン、EDTA-4Na
顔を洗う水No.2:
水、グリセリン、イソペンチルジオール
褐藻エキス、ダイズ醗酵エキス、カルボマー
水酸化Na、メチルパラペン、EDTA-4Na
ヒアルロン酸Na
顔を洗う水No.2にはヒアルロン酸が入っている!ということですね。
洗ってよし、塗ってよし、ひげ剃り前後にもよし・・・
一家に1本、お肌にとってはまるで常備水のようですねっ。


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