まず、基本のキ。から参りましょう!
顔を洗う水って何よ!から。。。
顔を洗う水って聞いて、何を思い浮かべますか?
水で洗顔するのはあたりまえ?
何か特殊な水?
液体洗顔ソープ?
それとも、液体洗顔ソープ?のようなモノなの?
英語で、洗う。はウオッシング。【wash-ing】
ですから、直訳するとウオッシング・ウォーター【Washing Water】。となりますよね。
でも、ボトルには日本語の「顔を洗う水」と大きく大書き、そして横に小さく「ウォータークリーナー」と書いてあります。
大きく大書きなあんて。でもこのようにはっきり老眼でも見えるように大威張りで顔を洗う水と、書いてあるコスメって、珍しいですね。。
ちょっと、センスを疑う。という方がいらっしゃるかも知れませんね。
なんだか、ズレてるなー。とか、お思いになる方もね。。
この、デザインの事はまた、開発者の神山氏のエピソードなどと一緒にお話するとして、、。
さて、洗う、と言う行為には目的があるわけで、何も、趣味で洗うわけではない。
クリーナー、、というのはお掃除の掃除機もクリーナーですね。キレイにする。という事。またはその主体。
洗う事により、クリーンになる訳ですね。当たり前。
コスメの多くの化粧水は塗布することにより、キレイになったり、びゅーちーになったりする。
だから、ほとんどの基礎化粧品は、洗顔や、洗浄、石鹸のようには使用しません。
お上品にピチャピチャ・・あるいはペタペタ。。と使いますね。
でもでも、この、顔を洗う水。洗うために使っていただき、なお、その後、塗るために使っていただき、と量によって調節ができるスゴイ
スゴイ、コスメなんです。!!。
洗う、という言葉にはクレンジング、という考え方も含まれております。
クレンジング、は長い間油性のクリームとしてお馴染みですね。
油分でなじませる方法ですね。
お台所ではクレンザー、、ってのも活躍しています。ジ富。なんてえのが有名ですね。これは物理的に積極的に汚れを取り除く、という感じがします。細かい粒子が活躍します。
この粒子こそありませんが、単なる液体なのですが、、ウォータークリーナー顔を洗う水No.1シリーズは、片岡、長い間のお付き合いで、ウォーター・クレンザー、、てえのが一番近い概念のように思います。
そのキレイになるなり様から。。
でも、磨き砂のようにザラザラではありません。ヌルヌルなんです。本当にフ・シ・ギ・!。
皆様も、洗顔できれいな素肌を、とりもどしてみませんか。
洗って洗って洗って・・こんなに自分の肌は垢抜ける!を実感してみてください!


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